DHK FESTIVAL2026

 

【 DHK FESTIVAL 2026 部門別入賞作品写真 】

 

【審査講評】

上位の作品はとても上手でした。正面から見たバランスも勿論大事ですが、バック、サイドから
見た時につむじ付近のロッドの収まりを意識するのと、ハチ部分は、スライスをうまく
調整して巻く事で配列もうまく揃って行くと思います。
ゴムの掛け方も1つ上で掛けるともっと良くなる作品も多かった。
スライス数ミリのズレがロッドの収まりの大きなズレになるので、意識をしてみて下さい。
 
担当審査講評:山崎 桂


優勝 芝 美乃梨 選手【17】

 

準優勝 辻 香帆 選手【16】

 

第3位 佐藤 凛太郎 選手【19】

 

【審査講評】

パ-マのリッジをキレイに表現できるスタイリング剤の選択、つけ方、ウェ-ブ、
カール の表現をもっとキレイに見せて欲しい。
仕上がりをウエット~ドライまでのどの時にスタイリング剤をつけるかで変化すると
思うし、 仕込みでパーマ、デジタルパ-マ、エアウェ-ブ、アイロンの 何をするかで
表現が 変わると思います。 もっと研究すると楽しいですよ!
 
担当審査講評:根岸 志匡


優勝 長塚 唯杜 選手【01】

 

 

【審査講評】

メイク、カラ-含め、細部までのこだわりを感じる作品が上位に入ってきたと思う。
デザインのパーツそれぞれに意味を持たせて、パーツとパーツのつなぎにスト-リ-性
を持たせ、前後左右どこから見ても穴のない作品を目指して研究して下さい。
デザインをおこす為には、とても時間がかかる。常にたくさんの作品を見て、
様々な事から刺激を受け、インスピレーションを磨いて下さい。
 
担当審査講評:大森 学


優勝 忰田 翔選手【10】

 
 

準優勝 望月 美佑選手【04】

 

第3位 小島 奏方 選手【03】

 

 

【審査講評】

全体的に、作品の毛流れの乱れがやや目立った。セット競技なので、事前のカットを
もう少し丁寧にしていけると仕上がりが良くなると思う。
また、クラシカルスタイルのシルエットや、毛流れをもう少し理解できると更に
レベルアップにつながると思う。
 
  担当審査講評:小針 秀文


優勝 荻田 美空 選手【06】

 

準優勝 阿部 和史 選手【18】

 

第3位 宮下 拓也 選手【20

 
 

【審査講評】

・2か所のデザインポイントの表現を明確にすると更にエアンスの雰囲気につながる。
・ピンパ-マの柔らかさが少し欠けてる作品が多数あった。
・Jカール、Cカールの違いの表現をもう少し強化すると良いと思う。
・比較的、自然なツヤのある作品が多数あった。
 
担当審査講評:小伏脇 奈都子


優勝 小賀坂 元紀 選手【10】

  

準優勝 奥 敏夫 選手【05】

 

第3位 大塚 篤 選手【09】

 
 

 

【審査講評】

ツヤがあって、キレイな作品が多かった。どこかで見たような質感、バランス、表現も
見受けられたので、オリジナリティを表現する練習をしてみてはどうでしょうか。
全国大会まで時間はあります。研究する時間はまだあります。
 
担当審査講評:友部 貴之


優勝 岡田 早代 選手【07】

 
 

準優勝 柿本 宗春 選手【05】

 

第3位 木村 諒大 選手【06

 
 

 

【審査講評】

・トップのデザインに挑戦してる作品があり良かった。上位にきていると思う。
・逆に、トップにもっと工夫や、デザイン性が欲しい作品が多かった。
・カラ-の工夫が欲しい
・クラシカルカットをもう少し考えて欲しい
・全体的にカット不足の作品が多かった
 
担当審査講評:仲山 浩史


優勝 楠原 正一郎 選手【03】

 

準優勝 河端 玲央人 選手【10】

 

第3位 田嶋 寛明 選手【05

 
 

 

【審査講評】

・テ-マを上手に捉えていた作品が上位に入っていた。
・カラ-リングした髪をスタイリングするテクニックを向上させて欲しい。
・メイクのレベルが上がれば更に作品が良くなる
・モデルさんにテーマを理解してもらって、一緒に作品を創るプロセスを学んで、 次に生かして下さい。
 
担当審査講評:荻原 奈々


優勝 辻 泰晴 選手【02】

 

準優勝 木村 幹 選手【06】

 

第3位 丸尾 航大 選手【03

 
 

 DHK FESTIVAL 2025 入賞者一覧

※優秀賞以外の個別の順位や、得点等は問い合わせがありましてもお答えしておりません。
ご理解頂けますようどうぞよろしくお願い申し上げます。